完全ブログ宣言

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青ねぎ白ねぎスプリングねぎ…

日をおかずにカキコしてしまうことになりました。この衝動は書き込まずに入られなかったんです(´Д`;)

さて皆様、今週号のマガジンはお読みになられてでしょうか?てか、ネギま。とりあえず簡単に感想を申し上げさせていただくと…










キタキタキタキタキタキタキタキタキタキタキタキタキタキタキタキタ
キタ━━━━━━((・∀・)!!━━━━━━!!!

今週号はすばらしいできです。ナギはかっこいいですね。軽口なようなのに、ネギにしっかりと道をさとしている。エヴァに「抱け」と言われたときに断った理由があいまいですが…私の想像通りだとやっぱりナギはマギステル・マギに最もふさわしい人の一人ですね。
ネギ君、ずっと会いたかった父親が目の前で消えたとき、ナギの「泣くな」という言葉を受け、うつむいて必死に嗚咽を抑えようとするのは、なんというか、よかったというしかありません。思えば、彼はまだ十歳なのです。それでも必死に強くあろうとする姿には誰しも何かを感じずにはいられずにはいられないのでしょうか…。



でもでも!やっぱり一番の見ごたえはエヴァンジェリン・A・K・マクダウェルっす!!改めてエヴァちんが好き好き好っきんになりました(≧▽≦)
ナギを、ずっと探し続けていたナギをついに目の前にしたときの彼女、その心の中は「心を込めてなでろ」と言い、ナギに撫でられたときに流した一滴の涙、これに集約されているのではないでしょうか。エヴァのナギに対する思いの深さはありがちですが、海よりも深く…といったところでしょう。彼女は素直じゃないので正直には言いませんがwですが、それも彼女の境遇を考えたらなんら不思議ではありません。ナギはずっと周りから、そして心も孤独なものになっていたエヴァにとって文字通りの「救い」だったのですから。ナギがクウネルに戻ったときはなんてゆーか…クウネルのいたずら好きな心が垣間見えます。にっこぉってわらいますから、にっこぉってε=(-。 - )相変わらずいい味出してますw

レビューみたいになってしまいました(汗)しかも心の赴くまま書いたからあんまきもくないかもw皆さん、ネギまを読みましょう、できれば一巻から♪

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