完全ブログ宣言

もうひとつ先へ

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真っ白な犬は尾も白い。

「悪・即・斬」それがたった一つの正義のひとしこいしです。

先日、3110くんと会話しているとき(ここでもか!つっこみはなしで)二人で大笑いしたあと「これ、めっちゃおもしろいけど、女の子にはうけんよな」ってシーンがしばしばあったんだけど、女の子の好きな「おもしろい男」ってどんなおもしろさのことをおっしゃっているんでしょうか?

死活問題なんで見た女の子全員、お答えてください。
もちろん男も、気持ち悪くて都合の良い想像をしようぜ。

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結婚の理想と現実

これ、いつだったか。ほんとに憶えてないんだけど、たぶん親戚のおっちゃんとか俺の親とかと話をしてたとき。

「中学校時代の友達なんかと結婚して、『もっといい人いなかったの?』って思っちゃうよね」

こんなことを言ってたんです。それが誰だか知らないけど、いわゆる結婚適齢期に結婚した人がいるらしくて、その結婚相手が中学校時代からの友達だったらしい。親戚のおっちゃんが言ったのか、俺の親が言ったのか憶えてないけど、俺はその一言を聞いて少しカチンときたんだよね。それってすごい「素敵ー!」なことだと俺は思うわけ。

考えてみると、異性と出会う機会っていうか、出会った人数で言うと学生時代が人生の中で圧倒的に一番多いと思うんだよね。それなのに、25とか過ぎて、30とかきたりして、それでそろそろ結婚しなきゃなってときに出会った人と「この人と結婚するんだな、俺」とか思いながら結婚するのは俺は嫌。そんなのなんかより、人生トータルで考えて「この人だ!」って思った人と一緒になるほうがずっと素敵なことだと思う。もちろん30とか40とかになったときに「この人!」って人と出会うこともあると思うし、それはそれですごい素敵だと思うんだけど、なんか学生時代に知り合った人と結婚した人に対して「狭い世界でまとまっちゃって」みたいな言い方をしてたのにムッとした。


最近、地元に帰っても友達の結婚の話とか聞くし、まわりでもそういう話が多いっぽいけど…。なんか、いま言ったみたいな風潮があるのは気に食わないなって思ったんで。



5月だし、20だし、こんな気分にもなるよ…。ま、結婚なんて俺にとって全然リアリティのない話だけど、幼稚園のころの夢が「素敵なお嫁さん」っていう女の子は、ある意味でめっちゃ的を得てるって言うか、これ以上ない答えを出しちゃってるような気がする。


5月病の虹原でした、ちゃんちゃん。

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「行ってきます」と言っときます!

アメリカに行ってきます!
5月7日から今年いっぱい位まで日本にはいません。
留学が決まってすぐの時は嬉しくてわくわくしてたんだけど、出発の日が目前になった今、実は不安だらけでAbroad Blue です(笑)
でもこれを乗り越えてみたら何かあるかな??内面が強くなったり、今まで見えなかった新しいものが見えたり…って自分を励ましてみる。
これは留学にかかわらず、普通に生きていくうえでもあてはまるんじゃないかな。あたしがAbroad Blueになってるときある友達が言ってくれたんだけど、神様は乗り越えられない試練はあたえないんだって。
だから、もし、もう何もかもうまくいかなくって、嫌になって投げ出したくなるようなことがあったとしても、それはその人が乗り越えて、強くなることを見越して神様が与えた試練なんだって。
だから、そんな時期は辛いけど、乗り越えれるよ。辛くなったら泣いてもいいし、いっぱい時間使ってもいいから休み休み、少しづつ片付けていけばいいんじゃな。
あ~!この記事くさいな~(笑)ばかにせんとってな(笑)
じゃぁ、次に会うのは2007年になってからかな。あたし最近バイバイとかさようならとか嫌なんじゃ~。なんか本当に会えんくなる気がして。だから、またねって言う。絶対絶対、またね、だからね。

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